そうめん「極」 月刊誌掲載!!
この度、鰍jDPが企画・立案し、三輪の素麺師11人衆により考案された
特別な手延べ素麺『極』」が
【大人組】kansaiという旅・グルメの情報月刊誌に取りあげられました!
自慢の寒製素麺!技の光る逸品です!
是非とも大人組をご覧頂き、『極』をご賞味いただきたいと思います!
プライバシーマーク認証取得のお知らせ
弊社は、この度、2009年4月6日付けにて、プライバシーマークを認証取得いたしました。
企業の果たすべき重要な責任として、私達が取り扱う個人情報の重要性を深く認識し、当社での
個人情報保護マネジメントシステム(PMS)の更なる定着へ向けて日々推進して参ります。
認定番号
第20000883(01)号
JIS Q 15001:2006準拠
代表取締役会長 金谷 宏 ご挨拶
拝 啓
爽涼の候、ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、私儀 このたび代表取締役社長を退任し、代表取締役会長に就任いたしました。
早めに次の世代に継承することで、そこにまた新たな活力が芽生え、それがより一層の発展の糧となり、大きな夢や希望の溢れる会社になるものと確信いたします。
新社長以下、私達は末永く社会から信頼され必要とされる会社を目指してまいります。
社長在任中は公私共に格別の御懇情を賜り感謝に堪えません。
ここに謹んで厚くお礼を申し上げます。
なお後任には現専務取締役 南里松大が就任いたしますので、私同様何卒よろしくお引き立てのほどお願い申し上げます。
敬 具
平成20年10月吉日
株式会社KDP 取締役社長 金谷 宏
取締役社長 南里 松大 ご挨拶
拝 啓
爽涼の候、ますます御清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、私儀 このたび金谷宏の後任として取締役社長に就任いたすこととなりました。
つきましては身に余る大役ではございますが、社業ならびに地域の発展に力の限り努力いたす所存でございますので、前任者同様格別のご指導とご支援を賜りますよう伏してお願い申し上げます。
まずは略儀ながらこの場をおかりいたしましてご挨拶を申し上げます。
敬 具
平成20年10月吉日
株式会社KDP 取締役社長 南里 松大
京橋オフィス営業開始いたしました
拝 啓
秋冷の心地よい季節、貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
このたび、かねてより準備をしておりました、京橋オフィスが下記により業務を開始する運びとなりました。
これもひとえに皆様方の多大なるご支援のたまものと心より深く感謝いたしております。
今後とも何卒、倍旧のご支援とご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながらこの場をおかりしましてご挨拶申し上げます。
敬 具
平成20年10月吉日
株式会社KDP 営業第二部 営業部長 金谷 浩樹
京橋オフィス
平成20年10月20日より営業開始
大阪府大阪市都島区東野田町2-9-12
松和京橋第3ビル6F
TEL:06-6353-5181(代)
FAX:06-6353-5182
URL:http://www.kdp21.com/
ホームページ・平成19年4月1日付新聞より
社員教育研究所 管理者養成学校 今月の成功企業

株式会社社員教育研究所
管理者養成学校
今月の成功企業
株式会社KDP
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●「人」が財産
金谷社長(以下、金谷) 当社は、大阪を中心に人材派遣とアウトソーシング、及び紹介予定派遣(有料職業紹介事業)を行っています。派遣先の職種は、大きく分けてロジスティクスワークとオフィスワークです。
当社では、これまでの実績や経験を元に提案型の派遣を行うと共に、現地面接・現地採用形式を取り入れ、長期や6カ月程度の中期、1〜2カ月程度の短期での派遣を行っています。
南里専務(以下、南里) また、当社の社員は全員が現場作業経験者であり、特に新規の現場では必ず社員が出向、業務が安定するまでスタッフの教育やケア・現場のリーダー育成などを行っています。
さらに、派遣前には派遣先と仕事の内容やスタッフ管理、運営などの細かな打合せを行い、派遣先や地域に密着したきめ細かなサービスを提供しています。
金谷 現在当社では社員33名、パート・アルバイトさんが1千名程働いています。
我々の業界は、一人でも多くの人材を企業にご提供することが売上に繋がり、会社の成長に繋がります。だから「人」が全てであり、財産なのです。そのため、「人を大切にする」この言葉を大事にすると共に、働いている方々の教育・育成・成長を重視しています。
南里 当社の目標は、お客様に満足以上のものをご提供すること。お客様に感動して頂くことなのです。お客様のために知恵を絞り、苦労を重ね、最大限の努力を惜しまないことがお客様の感動に繋がり、さらには人の成長に繋がります。
目標達成はまだまだこれからですが、全員が常にこれを目標として行動できるようになれば、会社は永続的に発展すると考えています。
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月刊誌『報道ニッポン』9月号より【ゲスト:加納 竜(俳優)】

(左:俳優 加納 竜氏、右:弊社代表 金谷 宏)
金谷:高知県の土佐清水市になります。高校のときにバレーボールを始めたこともあり、卒業後は大阪に出てクラブチームのコーチをしていました。その後祖父が社長を務める佐川急便関連の会社に就職。当時は仕事量も非常に多く、睡眠時間もほとんどない状態でした。かなり大変ではありましたが、いろいろなお客様と触れあえるので、仕事自体は自分に合っていたように思います。その後、別の運送会社に就職したのですが、そちらがやがて潰れてしまうことに。当時私はそちらで常務を務めていたのですが、スタッフたちの雇用を守るため、自ら会社を興すことになったのです。
加納:独立当初は大変だったのではありませんか?
金谷:そうですね。人を使う仕事ですから売掛金の回収の前に給料が発生するうえ、実績がないので銀行からの融資も受けられない。それだけに最初はかなり大変でした。しかし、前職のころに付き合いのできた大手倉庫会社さんの後押しを受けて、少しずつ仕事も増えていったんです。当時は他社が断念した仕事や、他社が潰れたために余ってしまった仕事を引き受けたりすることが多かったのですが、その中でスタッフの皆がよく頑張ってくれて、それが信頼に繋がり仕事が増えていきました。スタッフの力があったからこそ、現在の当社があると言えます。
加納:それはやはりスタッフ育成の成果でしょうか。金谷:それもありますが、まず第一に良い人材が集まってくれたのが要因です。それに専務や常務が率先して現場スタッフの指導にあたってくれており、そうしたことも企業成長の要因だと言えますね。お陰様で派遣先でも良い評価を戴いています。
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